1からはじめるキネシオロジー体験会、入門講座など
キネシオロジーが初めての方向けの体験講座。リーズナブルな価格で参加できる講座です!
1からはじめるキネシオロジー(1キネ)基礎講座
書籍「1からわかるキネシオロジー」をベースにした、家庭でできる筋肉反射テストを学ぶ講座です。
1キネ上級(筋肉反射テスト徹底)講座
1キネ創始者、齋藤慶太が教える1キネ上級講座。
とにかく「筋肉反射テスト」の上達!を目的に、1キネ基礎で学んだことをベースに、更に深く!実践的に!行います。講師、齋藤慶太の本気の生セッションを受けられる機会も多く、「学びながら癒される」が醍醐味の講座です。
自分の心と体に真摯に向き合います!
詳しい講座内容はこちら
*開催スケジュール一覧*
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*弊社開催ブレインジム101受講生はさらに5,000円引き
★15周年特別企画★!!7月の1キネ上級講座とセットでお申込すると、基礎&上級セットで82,800円(5月22日正午までにお振込の方のみ)
「1からはじめるキネシオロジー」書籍 BAB 出版¥1,575 (事前にご自身でご用意ください)
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| *受講資格:1からはじめるキネシオロジー基礎編を受講していること(2009年10月から2011年9月までの1キネを含みます)
51,000円★BGマスターにて1キネ上級受講済みの方・・・15周年記念価格 1日1万円 ★15周年特別企画★!! 6月の1キネ基礎講座とセットでお申込すると、基礎&上級セットで82,800円(5月22日正午までにお振込の方のみ)
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ブレインジムマスター講座 はじまります!
*ブレインジムマスター講座にお申込みすると… 早期申込み特典で 1キネ基礎講座が受講できます! 詳細はキネシオロジーセミナー.COMのホームページで! |
1からはじめるキネシオロジーインストラクター講座
【インストラクターコース 日程】
合宿5日間、実習3日間 2012年開催予定
【インストラクターコース 参加資格】 下記すべての条件を満たしていることが条件となります。 参加条件1:EK修了生 参加条件2:1キネ基礎2回受講 参加条件3:1キネ上級1回受講 参加条件4:ブレインジム101を修了していること 参加条件5:経営初級セミナーTG-Eを修了 1キネインストラクターコース参加者は、慶太の氣ネシオロジーセッションのインターンが可能になり、実際のセッションの様子を学ぶことが出来ます。 プロのセラピストを目指すにはとても勉強になる制度です。ぜひ、慶太の熱いセッションに触れてください!
- 【インストラクターコース 参加費】
- 23万円



初めまして、田中と申します。
キネシオロジーのことを勉強したいと思っています。
ただ遠隔地(鳥取在住)で、子供(1歳8か月と5歳)が小さいので
なかなか行く機会に恵まれません。
こちら方面での講座を開催する予定はありませんか?
1歳の方の子供が卵、バナナアレルギーがあり、以前は大豆もありました。
母親としてその子にあった食べ物や環境を整えてあげたいと思っています。
テンプルさん開催の勉強会も検討中ですが、子連れはやっぱり駄目ですよね。
まだ母乳を飲んでいるので、参加するなら一緒になってしまうのです・・・。
何かよい提案があれば教えてください。
田中さま
書き込みをありがとうございます!
確認の上、返信させて頂きます。
田中様 コメントありがとうございます!
1キネの講師をしております黒田悦子と申します。
現在は鳥取での講座開催予定はないのですが、
現地の方で参加者を集めて頂いて、ご要望があれば出張する…という形で、過去に岡山・北海道・ニューヨークなどで講座を開催したことがあります。
本当にお母様方にお伝えしたい1キネ講座ですが、
キネシオロジーは最初は両手を使って練習を続けていきますので、
おそらくお子様を抱っこされた状態ですと難しいかもしれません。
お子様連れの方をきちんとサポートできる体制がまだ取れておらず、誠に申し訳ございません。
「1からわかるキネシオロジー」の本はご覧頂いておりますか?
よろしければ、この本は皆さんがご自宅でキネシオロジーを使えるように書いた本ですので、何かのお役に立てるかもしれません。
ただ、食物に関して、食物アレルギーを調べたりすることは医師法の問題もありできませんので、あくまで食べ物に関するストレスを調べる、という形になります。
もちろんアレルギーのある食べ物はストレスがあることが多いので、
私自身は、キネシオロジーで調べてストレスだった食べ物を摂取しないように心がけたら、花粉症がだいぶ改善した経験もあります。
ただ、アレルギーはデリケートな問題ですので、特に症状のひどいお子様はプロにお任せすることをお勧めいたします。
このような内容についても、1からわかるキネシオロジーの書籍で解説しておりますので、よろしければ是非お読みくださいませ。
(このホームページの右上にリンクがあります。)